タトア医院新沙店、医療グレードPDRNブランド「PYDERIN」を正式導入

2025.11.20

タトア医院新沙店、医療グレードPDRNブランド「PYDERIN」を正式導入
[スターデイリーニュース=ファン・ギュジュン記者] タトア医院新沙店は、病院・医院専用スキンケアブランド「PYDERIN」を最近導入し、施術後の皮膚回復段階での管理ソリューションを一層強化したと9日発表した。

タトア医院は、リフティング施術を含む皮膚のトーンと質の改善のためのプログラムを運営している。病院側によると、ウルセラ、サーマクールなどの非手術リフティング機器はもちろん、非侵襲的管理プログラムの需要が着実に続いており、これに伴い、施術後に適用可能な高機能外用管理の必要性も共に議論されてきた。

このような状況で、タトア医院新沙店は今回PYDERINを導入することになった。「PYDERIN」は、99%高純度PDRN成分を基盤とした病院・医院専用化粧品で、国産天然サケDNA由来原料を使用し、皮膚の再生・弾力・鎮静に役立つ外用ソリューションである。PYDERINは、施術直後の敏感になった皮膚を素早く安定させることができる点で、トーニング・ピーリング・スキンブースターなどの施術後の補助管理用途として活用されている。

タトア医院関係者は「最近は、施術と同じくらいその後の回復過程が重要になる傾向がある」とし、「PYDERINは、診療室での治療効果をより長く維持できるよう助ける製品で、お客様に施術-回復-ホームケアまでつながる皮膚管理ルーティンを提案できると期待している」と述べた。

PYDERINは、皮膚科、家庭医学科、整形外科など病院・医院専用チャネルでのみ供給され、施術後の皮膚状態に応じてカスタマイズされたアフターケアとして活用されている。

出典:スターデイリーニュース(https://www.stardailynews.co.kr)